出会ったときは大したことなかった男が結婚することでどんどん出世していく
昔ってこういう女ばっかりだった気がする
今は既に出世した男を必死で捕まえようとする女ばかり
男を育てようとか微塵も考えてないの
だから男が病気なんかで駄目になると支えることもなくすぐ離婚しようとする
酷い世の中になったもんだよ” —No.21037 今の女は男を育てない - コピペ運動会 (via nagas)
784 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2009/07/05(日) 11:02:19 ID:1Dp5H6gj
電車の中、ボックスシートの向かい側に座った30代くらいの女性二人。
Aは婚活中、Bは既婚であるらしい。
A「何人か、紹介してもらって会ってみたけどねぇ…これって人はいないねー。
だから、みんな1回だけ会ってお断りしたよ」
B「そうなんだー。どんな人と会ったの?」
A「最初は、○○の社員」
B「いいじゃない!上場企業じゃん!」
A「でもすっごい禿げ。もうね、禿げ散らかしてるの」
B「禿げてる人って男性ホルモン強いらしいよ?頼りがいあるかもしれないよ?」
A「頼りがいあっても禿げじゃねぇ…みっともないじゃない。次は親の会社継いだって人」
B「いいじゃん!社長じゃん!社長夫人になれるよ!」
A「でもすっごいデブなんだよ。ぶっよぶよなの」
B「うーん、ダイエット一緒にできると思えば良くない?一緒にヘルシーメニュー食べれるし、
やせたらカッコいいかもしれないよ?」
A「デブと一緒に歩くのヤダし、アタシ料理できないしさ。次は○○の人」
B「知ってるよその会社!技術系じゃない?手に職ある人は食いっぱぐれないよ」
A「でも趣味が鉄なんだよ…旅行好きっていうから海外と思ったらねぇ…」
B「国内もいいとこあるよー。それに一緒に旅行行くと、いろいろ案内してくれるかもよ?」
駅弁とか美味しいの知ってるかもしれないし」
(以下、こういう会話が延々と続く)
A「いいよねー、Bはすぐ結婚できてさ~」
B「きっとAもいい人に会えるって!」
なんとなく、結婚できる人と結婚できない人の線引きを見たような気がする…。
” —結婚できる人と結婚できない人 続・妄想的日常 (via openarms) (via kaeru-onou) (via shigesa) (via nopnop) (via hisaruki) (via yaruo) (via otsune)第4回 ネコに学ぶビジネス処世術とは?[後編] | web R25
一瞬appleのことかと思った
「パパ、私まじめに聞いてるの。パパは何をしているの?」
「ビジネス要件を文書にするのが私の仕事だよ。プログラマたちと一緒に働きながら、コンピュータがちゃんと間違いなく動くようにしているんだ」
「監督しているってこと?」
「そのつもりだよ。まず、お客に何がほしいのか聞いて、彼らが求めているものが何なのかをまとめるんだ。それがビジネス要件と呼んでいる理由だ」
「その人たちは自分が何が欲しいのかもわからないの?」
「必ずしもわかってないね」
「そんなのおかしいわ。みんな自分の欲しいものくらいわかるものだわ」
「そうとも限らないよ。それに自分の欲しいものを他の人にうまく説明できないということもある。たとえば私がお前に車を買ってほしいと言ったら、どんな車を買ってくれるかい?」
「えーと、スマートかな。かわいいから」
「ちっちゃすぎるよ」
「じゃあ4WDにするわ」
「大きすぎるし、遅いよ。もっと速いのがいい」
「ポルシェにすればいいわ」
「そんなにお金はないよ」
「じゃあ、どんな車ならいいの?」
「やっと私の要求について聞いたね。私はフォルクスワーゲン・パサートがほしいんだ」
「いいわ、それ買ってあげる」
「何色のを買ってくれるつもり?」
「赤」
「赤はいやだな。黒がいい」
「ならどうしてそう言わなかったの?」
「聞かなかったじゃない」
「こんなこと一日中やってるの?」
「だいたいのところは、そうだね」
「いつも怒っているのも無理ないわ」
「いつも怒ってなんかないでしょ!」
” —要求は怪物みたいなもの (via furudanuki) (via matsumura) (via theemitter) (via sametimesameplace) (via appbank) (via ucyu) (via yaruo)
泣ける。あの頃を思い出した。
(via yager)
(via otsune) 2009-10-19 (via gkojay) (via kml)
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